てか、そもそもこの問題解らない事がいろいろある。
テレビのニュースが言う
この問題の構図は薬害エイズと似ていると・・・。
???
これ別にそもそも違う事件じゃないでしょう
当時国が認可していた不完全な血液製剤の使用による感染。
薬害肝炎も薬害エイズも感染原因も感染時期も全く同じなのです。
ただ問題として取り上げられた時期が違うだけなのです。
先にも書いた事であるが
我々は薬害エイズであった以前に薬害肝炎でもあったわけです。
でも、当時はこの件に関しては
我々もこの事の重要性はあまり知らされていませんでしたね。
いや、他の原告には既に説明済みだったのか?
何故に今というか最近になって騒ぎ始めたのか
これが個人的な疑問。
薬害エイズの訴訟後に手を打った血液製剤に更なる手落ちがあった
と言うものでなく
感染原因も感染時期も全く同じであり
単に訴訟時期に10年以上の隔たりがある訳なのですね。
だから構図が似ていると言うのではなくて
そもそもが同一事件なんですね。
書く言う我々も肝炎問題の重要性を聞き始めたのは
ここ数年の事だったりする。
それまでは聞かされる情報はHIVのことほぼ一色であったのに対し
最近は肝炎の話題がほぼ中心となっている。
もっともその背景としては
HIVに関しては完治は現段階では望めないとしても
一応は抑止対策がなされる現状になってきた事
(つまり、エイズが死病ではなくなりつつある事)
に加え肝炎治療の技術が向上したと言う事がある。
にしても、このタイムログは一体なんなんだろうとは思う。
- 2007/10/25(木) 16:56:10|
- 雑記
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病気になったヤクザが徒党を組んで暴れまわって助けてもらおうとするのは、とんでもない。彼らは何の罪もない新井泉さんを強制的に監禁虐待して、食事も睡眠も奪い取って、毎日毎日強姦暴行したあげくに虐殺したのである。無実のヒトを強制的に虐殺してきた患者どもが、自分だけ犯罪で優雅ないい人生を楽しんで病気になって自分だけなんでも親切にやってもらえるとタカをくくっている。たくさんの悪逆非道な患者によって、新井泉さんは強制的にトイレの中や浴槽の中まで盗撮盗聴されて健康に生きる権利すら破壊されたのである。こんな残虐犯罪を犯す病気のヤクザこそ、強制的に殺された新井泉さんのように、彼らを口封じして地獄に沈めてやらなければならない。さんざん凶悪犯罪を犯してきた患者は病気を治してもらっても、「へへへ、ざまあみろ。」と無実の新井泉さんを迫害して強姦しまくるだけなのだから、彼らに生きている価値はないのだ。自分だけ助かって犯罪でイイ人生を楽しもうとする醜悪な患者を皆殺しにしてやらなければならない。
- 2007/11/02(金) 03:12:52 |
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- るい #-
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失礼ながら新井泉さんって知らなかったのでググってみました。
なるほどいろんな人に監禁虐待されているんですね・・・。
しかし物凄い量の書き込みだ。
実際同じ内容なんだけど、書き出しがそれぞれ違ってたりして
最近はそういう事が出来るツールでもあるのかな。
削除してもいいんだけど、基本的に削除ってあんまし好きじゃないのよね俺。
- 2007/11/02(金) 06:00:14 |
- URL |
- 堅皇 #x5xziaQQ
- [ 編集]
「薬害患者の認定を渋る?厚労省」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
- 2007/10/27(土) 19:10:52 |
- ブログ意見集(投稿募集中)by Good↑or Bad↓